こちらでは患者様の声を掲載させていただいています。ただし最近はSNSなどの普及により顔と名前がわかれば簡単に個人が特定できてしまうので顔と名前は伏せての掲載をさせていただいています。

また防犯目的とは別に文章だけですと簡単に偽造ができてしまうということがあるので、なるべく本人と直筆の文章とともに写真を撮っていただいて掲載させていただきます。

院内では本名を出してもよいと許可をいただいてるものはそのまま掲示させていただいております。         患者様の声2   患者様の声3

患者様の声2

患者様の声3

スラップ

SLAP損書(上方関節唇損傷)

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SLAP損傷の治療を行っております。
SLAP損傷改善例を当院で掲載

術後整形外科でのリハビリでは痛みが消えずなかなか思うように投球することができませんでした。しかし栗木先生にスローイング動作の確認、身体の使い方を教えて頂き、それに加え鍼、きゅうを施術していただきました。その結果今年の夏の終わりには、盗塁を刺すことができるまでになりました。

施術者のコメント

スポーツ障害野球肩といわれるものの中でこのスラップ損傷を抱えている方は多いのではないでしょうか。診断を受けてないだけで、痛みを抱えてやられている方が多いかもしれません。

肩だけの問題ではなく体の様々な部位から影響を受け症状がなかなか改善しないのが投球障害の難しいところだと思います。

今回この方の場合も、スローイングの見直し、イメージとフォームのすり合わせ(リリースポイントの確認など)を行い、可動域制限の出ている股関節、胸郭、肩甲骨周りの制限をとりまたそこがうまく使えるようなトレーニングを処方しました。

当院では患者様にご自宅でトレーニングをしていただく際は、例えば「腹筋をしてくださいね。」と言って仕舞いにするのではなく、初回に丁寧な指導を行うのはもちろん、定期的なフォームチェックやプログラムの変更(更新)が必要となります。弊院で特に心掛けていることのひとつです。

痛いけど投げれてるからいいやではなく早期に治療をやっていくことをお勧めします。

首や肩の痛み、こり

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当院ではひどい肩こりの方の治療・改善を行っております。
首の痛み、頭痛にも鍼灸治療院くり木は対応します。

首や肩、背中のこりもあり、みてもらいました。こんなに体が軽くなるのだと思った。

すごくすっきりして気持ちも軽くなり活動的になりました。これからも定期的に通いたいと思います。

施術者のコメント

首や肩がつらいとおっしゃる方は多いです。

スマホの普及によりまたふえているんではないでしょうか・・・

肩こりと一言にいっても様々な原因があります。単純に首や肩の筋肉が固いものでもなぜそこが固くなるのかをとってあげないとマッサージだけでは症状の繰り返しになってしまいます。今回の場合も首の痛みが出ていましたが胸郭(肋骨回り)の動きが悪くそれが姿勢不良をおこし痛みを助長している状態でした。施術に加えそれらをまた引き起こさないようなセルフケアを行ってもらい痛みは改善しました。

首や肩の痛み肩こりの場合は精神的にもネガティブになり動かなくなりそれがまたコリを引き起こす悪循環になっています。できる方は簡単な体操から始めてみるのはどうでしょう。何をしていいかわからない方は是非当院におまかせください。

股関節痛、太もも前面の痛み

股関節などの痛みの改善に鍼灸治療院くり木まで。
股関節の強い痛みは是非当院にお任せください。

キャキャの痛みは施術後すぐに無くなりその後足の運動等の自分ですることを教わり、一日に2,3度必ずするようにして歩くことを日課にしております。キャキャ感は無く歩くごとに良くなっている感があります。

施術者のコメント

草取りをした後、股関節前面が動くたびに強い痛みを出しているものでした。一ヶ月ほど続いているということでしたので、問診をした際には時間がかかるかと思いましたが、殿筋の緊張により股関節の運動軸が正しく動いていなく腸腰筋などにも負担がかかっている状態でした。そのあたりの改善を目指し施術を行い簡単な体操をしていただいてもらったら次の来院では痛みがないとのことでした。そもそも筋力の低下がみられていたのでそこを補うためのトレーニングを処方し、草取りで体を痛めない体づくりを行っていきます。

足首の捻挫後の後遺症と骨盤矯正

骨盤矯正なら鍼灸治療院くり木まで

体の重心が戻ってきたようで良かったです。

スポーツをやっていて、右足に体重を乗せられなっかたのが、体重をかけれるようになってきました☆

施術者のコメント

当院では骨盤矯正を行っております。骨盤に直接アプローチをして矯正するわけですが、ほかのところに原因がある場合すぐに戻ってしまいます。今回の場合も過去に捻挫をしていて怪我した方の足に体重をかけないような癖がついてしまっていたので、骨盤の矯正とともに、足首の機能回復を行っていきました。足首に体重がかけられることにより足の長さのずれも改善され、スポーツにおいても体重が支えられるようになってきたそうです。

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